私はサムイ島に住んで一年・・・
忙しい日本(大阪)を飛び出して、この地にたどり着きました。
タイ人とのふれ合いも増えタイと言う国に興味がわき、西洋人の多さにもビックリ!
アジアの匂いたっぷりの南国も、また素敵ですよね。
また、昭和の日本を思い出さしてくれるような文化もあり、懐かしさや驚きも多々あり毎日がアメージングです。
タイ人特有の『マイ ペンライ』 (大丈夫、大丈夫、かまへんよ) 精神に乗っ取って細かい事は気にしなぁ~い。
トロピカル楽園とタイのユル~い感じが私にはピッタリ当てはまったようです。
もうちょっと。。。とは言わんと、ずっと住みたいなぁ~。
私と同じく、そう思う人は多いのではないでしょうかね。。。
それとも、、、
「ちょっと遊びにサムイ島に行こう。」
から結局、住みついてしまうかも知れませんよぉ~。
サムイ島の魅力を知ってしまうと・・・
今回は、南国サムイには欠かせない憧れのリゾートホテルを紹介します。
HOTEL Tongsai bay ( トンサイ ベイ)
サムイ島の中でも、小高い丘の上にある、5つ☆のリゾート。
プライベートビーチもあり、一日、ゆっくりとリゾート内で過ごすのもオススメのホテルです。
女性に人気のスパ、レストランも充実しており、リピーターの多いの特徴。
一度、泊った方には忘れられない 「夢のような時間を過ごせるリゾートホテル」 です。
カップルや新婚さんには、きっと素敵な思い出ができるでしょう。
私もぜひ!ぜひ!!
素敵な人と二人っきりの時間を 『Tongsai bay(トンサイ ベイ)』 で過ごしたい。。。
切なる願いです・・・
まだまだ、日本人には知名度の低い サムイ島
アジアの香り漂う、楽園島。
島がヤシの木に囲まれているため、高層の建物がないんです。
島を1周まわってもバイクで3時間ほどで行けちゃう。
途中 お寺や、ビューポイント、滝などがありタイの町の風景を感じながらツーリングも楽しいですよ。
バンコクから国内線に乗り換え、1時間ちょっと。(片道 3000B~)
時間に余裕があり、安く移動したい人には、バスとフェリーがセットになったジョイントチケットを、バンコクのカオサン通りで買う事ができます。(VIP 約1200B)
フルムーンパーティで有名な島、パンガン島や
ダイバー憧れの島、タオ島
までのアクセスも簡単でマッタリと長期滞在もお勧めです。
北欧系のおじ様達は 『第2の人生をサムイ島で過ごしている』
と言う人も、少なくはありません。
なんとも、贅沢な・・・
ジーっと海を見ていると、サムイ島の周りを ピンクイルカ が泳いでいたり・・・
運が良ければ、巡り逢えるかも しれませんね。
こんなに素敵な島があるのに。。。
どうしてみんな知らないの・・・・?
でも、日本人が少ないって言うのも、また良かったりするのかもしれませんね。
日本のお隣の国、韓国では、
「ハネムーンで行きたい国 ベスト3」 の中にサムイ島が入ってるみたいです。
すんごい人気みたいですよ。サムイ島。
それと・・・サムイ島のどこかに、ベッカム邸があるんですって。
どこなんだろ~? 山の上っぽい??
またコッソリと探してみるのも楽しいかも。
知ってますか? サムイ島の夕日を・・・
一度は見ておきたい南国でのロマンチックなサンセット。
サムイの西側と言えば リパノイビーチ。
そこで見る夕日は格別。
ポイントは夕方の6時を目安に約1時間ほど夕日を楽しむ事ができます。
サムイ島を探検し、ゾウさんに乗り、疲れた身体にタイマッサージ。
そして、夕日を見ながらフルーツカクテル。
そんな最高の時間をサムイ島で過ごしてみてはいかがですか?