サムイ島でダイビング!?と思われますが、良い時期にはサムイ島東側の『チャウエンビーチ』でダイビングが出来るのです。
ここには、コーラルがあり、わりと多くの魚たちが生息しているのです。
潜って見たのではないですが、泳いでいたら、「タツノオトシゴ」が、プカプカと浮いていました!
これには、驚き!
また、南ハコフグの幼魚を沢山発見したり、ハシナガチョウチョウウオが沢山いたり。。。
わりと、楽しめるので好きな場所でもありますが、ただ、透明度が悪いので、サムイ島の海の良い季節にお勧めするポイントです。
サムイ島でダイビング!?と思われますが、良い時期にはサムイ島東側の『チャウエンビーチ』でダイビングが出来るのです。
ここには、コーラルがあり、わりと多くの魚たちが生息しているのです。
潜って見たのではないですが、泳いでいたら、「タツノオトシゴ」が、プカプカと浮いていました!
これには、驚き!
また、南ハコフグの幼魚を沢山発見したり、ハシナガチョウチョウウオが沢山いたり。。。
わりと、楽しめるので好きな場所でもありますが、ただ、透明度が悪いので、サムイ島の海の良い季節にお勧めするポイントです。
サムイ島の玄関口。西に位置します、『ナトンタウン』。
こちらは、大きなフェリーなどが本土から行きかい、また漁業街でもあります。
こちらのフェリー乗り場の駐車場のスペースに、夕方になりますと、
屋台街ができあがります。
この屋台街、地元の方や、観光客の方が、好きな物を選び、その場にあるテーブルで食事をするというタイプ。
とにかく、美味しそうなものばかり。
よだれが。。。
目移りし何を選ぼうか迷ってしまいます。
しかも、値段がお安め。ナトンタウンって全体的にお安めなんです。
夕方は、涼しく過ごせる島、サムイ島なので、心地よく、食事を楽しむ事が出来ると思います。


最近、私の中で、ちょっとブームなのが、『カオ・カームー』
豚足の煮込み乗せご飯。
この豚、煮込むとやわらかーい。。トロトロ。。
すっぱ辛いタレを付けて、食べます。
これは、たぶん皆様のお口に合うはず。
おススメのメニュー。結構、どこでも、食べること出来ます。
サムイ島で、最近知った、お勧めビーチ。
ここのビーチ、結構、素敵です。
サムイ島の北側にある、チョンモンという場所。
ここにあるリゾートホテルはどこも、プライベートビーチがあるという、プライベート感たっぷりのホテルが多く、また、ホテル内で、のんびりくつろぐことができるくらい、居心地が良いらしい。。。
その一つ、『MelatiResort』というホテルの脇の道を入っていくと。。
「Tong SonBay」というビーチが。。。
このビーチの水、本当にきれい。。。
サムイ島の中では珍しいくらいです。
人もそんなに多くないし、のんびり出来るビーチ。お勧めです。


ナンユアン島をご紹介していますが、
何度行っても、『楽園』。。と感じてしまう。。
そんな素敵な島です。
最近は、天気が抜群に良く、照りつける太陽がたまりません。。
私は、ダイビングをするのですが、もちろん日焼け止めは必須。
顔にはぬったくっています。
最近の悩み。。。黒い淵のマスク。。。=マスク焼けをすること。。
.顔にくっきり、マスクの後が。。。。悲しい。。。
紫外線、日本の3倍以上。皆様、黒くなりたい人でも、日焼け止めを塗って焼けば、痛くはならないそうです。。。

3月に入り、タオ島周辺の海は良くなってきた今日この頃。
先日、ダイビングしましたが、
抜群の海況で、大感動!
魚、うじゃうじゃ。
今は、小魚の群れがとにかく多い。
それを捕食する魚達も集まり。。竜宮城?!
まあ、そんな感じの海でございます。

7月21日のナンユアン島の様子です。
朝行ったら、わーお!ドン引きだぁ。
見てください、このビーチ。

去年はこんなんじゃなかったのに・・・。
自然の力ってすごいですね。
午後からは満ちてきて、ビーチが消えてしまうほど水が入ってきていました。
ナンユアン島のビーチからもエントリーができるポイント。
ビーチ側にひょっこりと1つの岩が顔を出していて、岩より沖合に行くとサンゴ畑が広がっています。
浅瀬では魚も多く、足を少し入れただけで、驚くほど魚が集まってきます。
そんなジャパニーズガーデンは深くても16mほどと初心者から楽しめるポイントですが、下にはサンゴ畑が広がっているため中性浮力は必修です。
タイワンカマス・スズメダイの群れ・フグなどが見られ、浮遊感を楽しむには絶好の場所になっています。
スイムスルーがあったり、沖合いには最近できた沈船があります。
サムイ島&タオ島付近で有名なポイントがチュンポンピナクルです。
ナンユアン島から北へ30分ほど行ったところにあり、ジンベエザメが出ることでも有名なポイントです。
大きな岩がドンとあり、岩の上では15m程、水底は30m以上あります。
透明度がいい時は「これこそダイビング!」と言うように浮遊感を独り占めしたように楽しめます。
大物が多いことでも有名で、バラクーダが群れていたり、ヤイトハタが泳いでいたり、オオクチイケカツオ・ギンガメアジなどなど。
またツバメウオが群がっている姿はとても優雅です。
イソギンチャク畑も広がっており、ハナビラクマノミがあちらこちらで顔を出していますよ。
サムイ島の周りでは透明度がいまいち。
そこで、行きたい場所が『ナンユアン島』です。
サムイ島から北へ60㎞行ったところにある島です。
・ダイビングのライセンスをいきなり取得するにはちょっと不安。
・時間があまりないがやってみたい。
と言う方は、体験ダイビングがお勧めです。

10歳以上から参加可能。
浅瀬で大事なスキルを練習したのち、泳ぎ始めます。
いきなりボートではないので安心です。
しかも、魚が多い!
囲まれちゃいますよ。