サムイ島のダイビングポイント。

2010年3月6日

サムイ島でダイビング!?と思われますが、良い時期にはサムイ島東側の『チャウエンビーチ』でダイビングが出来るのです。

ここには、コーラルがあり、わりと多くの魚たちが生息しているのです。

潜って見たのではないですが、泳いでいたら、「タツノオトシゴ」が、プカプカと浮いていました!

これには、驚き!

また、南ハコフグの幼魚を沢山発見したり、ハシナガチョウチョウウオが沢山いたり。。。

わりと、楽しめるので好きな場所でもありますが、ただ、透明度が悪いので、サムイ島の海の良い季節にお勧めするポイントです。

サムイ島。ナトンタウンの屋台街。

2010年3月6日

サムイ島の玄関口。西に位置します、『ナトンタウン』。

こちらは、大きなフェリーなどが本土から行きかい、また漁業街でもあります。

こちらのフェリー乗り場の駐車場のスペースに、夕方になりますと、

屋台街ができあがります。

この屋台街、地元の方や、観光客の方が、好きな物を選び、その場にあるテーブルで食事をするというタイプ。

とにかく、美味しそうなものばかり。

よだれが。。。

目移りし何を選ぼうか迷ってしまいます。

しかも、値段がお安め。ナトンタウンって全体的にお安めなんです。

夕方は、涼しく過ごせる島、サムイ島なので、心地よく、食事を楽しむ事が出来ると思います。

natontownnatontown2

最近、好きなカオ・カームー

2010年3月5日

最近、私の中で、ちょっとブームなのが、『カオ・カームー』

豚足の煮込み乗せご飯。

この豚、煮込むとやわらかーい。。トロトロ。。

すっぱ辛いタレを付けて、食べます。

これは、たぶん皆様のお口に合うはず。

おススメのメニュー。結構、どこでも、食べること出来ます。

サムイ島で 内緒。。のビーチ。。

2010年3月5日

サムイ島で、最近知った、お勧めビーチ。

ここのビーチ、結構、素敵です。

サムイ島の北側にある、チョンモンという場所。

ここにあるリゾートホテルはどこも、プライベートビーチがあるという、プライベート感たっぷりのホテルが多く、また、ホテル内で、のんびりくつろぐことができるくらい、居心地が良いらしい。。。

その一つ、『MelatiResort』というホテルの脇の道を入っていくと。。

「Tong SonBay」というビーチが。。。

このビーチの水、本当にきれい。。。

サムイ島の中では珍しいくらいです。

人もそんなに多くないし、のんびり出来るビーチ。お勧めです。Tongsonbay1masayo3masayo4

楽園でございます。。

2010年3月5日

ナンユアン島をご紹介していますが、

何度行っても、『楽園』。。と感じてしまう。。

そんな素敵な島です。

最近は、天気が抜群に良く、照りつける太陽がたまりません。。

私は、ダイビングをするのですが、もちろん日焼け止めは必須。

顔にはぬったくっています。

最近の悩み。。。黒い淵のマスク。。。=マスク焼けをすること。。

.顔にくっきり、マスクの後が。。。。悲しい。。。

紫外線、日本の3倍以上。皆様、黒くなりたい人でも、日焼け止めを塗って焼けば、痛くはならないそうです。。。nanyuang beachtwins

最近の海の様子。

2010年3月5日

3月に入り、タオ島周辺の海は良くなってきた今日この頃。

先日、ダイビングしましたが、

抜群の海況で、大感動!

魚、うじゃうじゃ。

今は、小魚の群れがとにかく多い。

それを捕食する魚達も集まり。。竜宮城?!

まあ、そんな感じの海でございます。umiumi2

ドン引きだー

2009年7月23日

7月21日のナンユアン島の様子です。

朝行ったら、わーお!ドン引きだぁ。

見てください、このビーチ。
ビーチ

去年はこんなんじゃなかったのに・・・。

自然の力ってすごいですね。

午後からは満ちてきて、ビーチが消えてしまうほど水が入ってきていました。

ジャパニーズガーデン

2009年7月23日

ナンユアン島のビーチからもエントリーができるポイント。
ビーチ側にひょっこりと1つの岩が顔を出していて、岩より沖合に行くとサンゴ畑が広がっています。
浅瀬では魚も多く、足を少し入れただけで、驚くほど魚が集まってきます。

そんなジャパニーズガーデンは深くても16mほどと初心者から楽しめるポイントですが、下にはサンゴ畑が広がっているため中性浮力は必修です。

タイワンカマス・スズメダイの群れ・フグなどが見られ、浮遊感を楽しむには絶好の場所になっています。

スイムスルーがあったり、沖合いには最近できた沈船があります。

チュンポンピナクル

2009年7月17日

サムイ島&タオ島付近で有名なポイントがチュンポンピナクルです。
ナンユアン島から北へ30分ほど行ったところにあり、ジンベエザメが出ることでも有名なポイントです。

大きな岩がドンとあり、岩の上では15m程、水底は30m以上あります。
透明度がいい時は「これこそダイビング!」と言うように浮遊感を独り占めしたように楽しめます。

大物が多いことでも有名で、バラクーダが群れていたり、ヤイトハタが泳いでいたり、オオクチイケカツオ・ギンガメアジなどなど。
またツバメウオが群がっている姿はとても優雅です。

イソギンチャク畑も広がっており、ハナビラクマノミがあちらこちらで顔を出していますよ。

体験ダイビングをやってみよう!

2009年7月17日

サムイ島の周りでは透明度がいまいち。
そこで、行きたい場所が『ナンユアン島』です。
サムイ島から北へ60㎞行ったところにある島です。

・ダイビングのライセンスをいきなり取得するにはちょっと不安。
・時間があまりないがやってみたい。

と言う方は、体験ダイビングがお勧めです。

体験ダイビング

10歳以上から参加可能。
浅瀬で大事なスキルを練習したのち、泳ぎ始めます。
いきなりボートではないので安心です。
しかも、魚が多い!
囲まれちゃいますよ。